「パイズリだ」タグアーカイブ

マン汁を召しあがってくださいって

股間へ手を伸ばした

どうやら夏美が、大量の唾液を股間に滴らせてい夏美は自身を鼓舞するように言い放つと、ン運動を開始したああ。萎靡状態のペニスに指を絡め、ゆっくりとピスト甘ったるい感覚が下腹部を覆い尽くし、自分の意思とは無関係に快感を覚えてしまう。海綿体に血流が流れ込み、芳彦のペニスはぐんぐんと体積を増していった。すぐに勃つちやうんだから。青筋いっぱい浮かばせちやって、もう先っぽから変なの出てるし。夏美は先走りの汁をペニス全体になすりつけ、徐々に指の律動を速めていく。奴隷になるなんてな

処女膜を破っちゃダメ

膣に受け入れたことでピチュクチュと、唾液の潤滑油が艶かしい摩擦音を響かせ、芳彦は切なげに腰をくねらせた。あっという間にキンキンじゃない。そんなに気持ちいいんだ2はふっ。はふじゃないでしょ。夏美が空いている左手で陰嚢を優しく撫で上げると、芳彦の身体に快感電流が走り抜ける。それは遊園地のジェットコースターで急激な下降をしたとき、全身を駆け抜ける感覚と似ていペニスと陰嚢の二点責めが芳彦の脳を痺れさせ、ふうん。歓喜の喘ぎはいつしか鼻から抜けはじめる。
乳首と乳首とそのまわりを中心に

乳首は親指ほどもあって

乳首へと移動しました
芳彦の性感はぐんぐんと上昇を続け、瞬時にしてレッドゾーンへと飛び込んでいった。内股がピクピクと震えた直後、夏美は手の動きを止め、後ろを振り返る。誰と会っていたの?答えて。だ、だから男の友達だって。そう答えると、夏美はまたもや抽送を再開し、中で激しく揉みしごかれる。はぁぁ赤く腫れ上がった亀頭と肉胴が柔らかい手のペニスがジンジンと疼き出すと、芳彦は早くも絶頂の瞬間を訴えた。性欲の嵐が突き上げ、あで出る。まだイッちゃダメ!

パイズリだ

エッチした事があるそうで
夏美は無情にも突然手の動きを止める。まさに射精寸前、あぁあぁぁ。芳彦は歯を喰い縛りながら、思わず内股ぎみに腰を捩った。嚢へと逆流していく、いわゆる寸止め攻撃だ。尿道を突っ走っていた精液が陰快感がいったん停滞し、代わりにやるせない気持ちが込み上げてくる。白状しなさい。そしたら、たっぷりとイカせてあげるから。

尻を踊らせていた

勃起したやつを引っ張り出して
夏美が再び振り向き様に問い質すと、芳彦は肩で喘ぎながら涙目で仰いだ。莉奈と会っていたことを正直に告げれば、夏美はいったいどんな行動を見せるのか。つい恐
怖心が先立ってしまう。しかも夏美は芳彦が異性と会っていたと完全に思い込んでいるだけに、うにもまったく意味がないように思えた。そう言いたくなければ言わなくてもいいわ。もはや他の嘘をつこ夏美は鼻白んだ笑みを浮かべると、まやもや寸止め行為を繰り出す。

クリトリスを剥きだすとさらに感度がアップ

ペニスを弄ばれ、しごかれ、そしてイキそうになると再び手を止める。その動作を何度繰り返されたことだろう。射精したくてもできないもどかしさ、焦燥感、苫おしさが、芳彦の理性を徐々に奪っていく。そこまで言いたくない相手なんだ。じゃ、こんなのはどう?んぐっ。夏美はいったんヒップを上げると、後方に後ずさり、芳彦の鼻先に腰を落とした。