「エッチなことしなきゃならないわけよね」タグアーカイブ

愛撫しているあッ

尻を揺する

愛する人が、己が身体を使って気持ちよくなってくれるのを幸せに感じる。もし、そうだとするなら、射精に気が付いても、動揺などしないはずでした。しかし、元々男女のことに疎い私では、少女に愛情があるかどうかと言うよりも、それが芽生えているのかどうかも自信がありません八重さんなら、分かるかなあ。女のことは、やはり女同士。先の大いくさのせいで未亡人となっての女盛り今年で三十路を迎えるはずの八重さんなら、あるいは、それがわかるかもしれませんでもなあ、今さら聞くのもなあ。八重さんとの今までを考えると、言うに言えない部分が私の中にも確かにあって、やはりうやむやにするしかなかったのです。

エッチなせいじゃないんだもん
エッチなせいじゃないんだもん
チンチン手でシコられてる
チンチン手でシコられてる


エッチなことしなきゃならないわけよね

拘束感とは違う尻を振り続けている第五話やわらかなお腹不思議だったのは、あれほど痛い目に遭ったというのに、三日もたつと、わざとかと思えるほど勉学の手を、特に数学の手を抜いたことでした。私は、最初の時こそ、次は打つよと脅かすにとどめましたが、その翌日に、またサボった少女を、再び打ち据えることにしたのです。外見は、いかにも仕方ない。と言った風情に見えるように努めてはいましたが、その実少女の尻を堂々と見られるのだと思うとうれしさに小躍りしたくなっています羽織っていた丹前をさりげなく脱ぎながら、きちんと正座して見上げる少女に申し渡しますあれほど言ったじゃないか。お前という子は。しかたないね。この間のように尻を叩くからね。その瞬間、少女の目は羞恥の色に染まっていましたが、不思議と恐怖の震えは見られません。

ペニスの模型を小刻みに振ってみせる

クリトリスを剥きあげもちろん、こっちだって二度目ともなれば、あれほどひどくせずとも、加減は分かります。そして、少女の方も、自分が女だと示す証拠を見せずにすむことを確信したのでしょう。羞恥の色を目一杯浮かべながらも、戸惑いの色を浮かべなかったのは、まさにあうんの呼吸というヤツかもしれません。ただ違うのは、こちらには十分に余裕があったのと、少女には恐らく予感。烈火の打擲の幕間に、尻に生まれる快感を少女は覚えているでしょうか。オナニーでクリトリスをこね回す度にいえ、ひょっとしたら、幕間は、打擲だったのかもしれませんがあったこと。ちょっと、あっちで待っておいで続きの間ではなく、午後の光がたっぷりと注がれる居間に行って、静かに座ったのです。ことさらに裾を割って見せ、むき出しになった脚と下履きを見せつけるように、ドンと座ると、少女の目は確かに、私の中心をチラリと見て、そして目を伏せたのです。窓からの光がしっかりと足下から当たる向きで、少女は、私を見ないようにして、しずしずと横たえますうん、さあ、折檻だ。申し訳ありません。葵太は悪いことをしました。

セックスできる時間をとってください

どうぞ、心ゆくまで、折檻なさってくださいませ。折檻を受けるに当たっての、詫び口上は、ごくごく当たり前のものだったかもしれません。
ははスラスラと出てきたところを見れば、前もって考えてきたか、あるいは、そういう躾を受けたのかとも思います。しかし、目の前に、少女のプリンとしたお尻を見つめながら心ゆくまで。と言われてしまうと、なぜか、私の欲望が見抜かれてしまっているような気がしてしまいます。


尻たぶを掴んだ両手に力を込めて

全く都合のいい話ではあるのですが、少女はそれも見抜いていて、なお、それを許しているように思えてなりませんでした。相変わらず両脚をキッチリと揃え、女の部分を決して見せまいとしています。そのくせ、どこかしら、その姿に女の媚び。があると言うのは言い過ぎでしょうか。ともかくも、これ以上ないほど純真で、汚れを知らない、で良いのだと差し出されていたのです。行擲の前に、しっかり話をお聞きはい、旦那様。こんな格好で、あいすみません。処女を失ったことなど