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尻を振り続けている

女子高生時代に夢中になったアイドルスターによ

と美代ちゃんをせき立てながら八重さんが近寄るのを手で制して、一気に脱いで風呂場に飛び込みます。本当は、美代ちゃんの脱ぐところを楽しみにしていたのですが、それどころではありませんでした。キャアキャアとはしゃぐ声がしながら二人が脱いでいくのを、奥を向いて風呂椅子に座りながら待っていると、間もなく、カラリと引き戸が開く音。思わず、背筋を伸ばしてしまいます。お待たせしました。二人の気配が、スッと背中に近づくと
熟女のせいで

射精しても勃起が萎えることがなかったのだ
射精しても勃起が萎えることがなかったのだ
挿入時の疼痛にじっと耐えているものとばかり思
挿入時の疼痛にじっと耐えているものとばかり思


のではなく愛撫

股間の肉槍を派手に

すぐ後ろに、張が私の心臓を破けそうなほどに打ち鳴らしています。旦那様、湯加減は、こちらでよろしいですか?はぁ!裸の美代ちゃんがいるんだ。という緊我ながら間抜けな返事です。振り向けば、そこに美代ちゃんの裸があるのかと思うと、もし、見てしまえばスケベな男だと嫌がられやしないかと、動くに動けません。一方で、美代ちゃんも、さすがに恥ずかしいのか私の後ろでモジモジとしている気配が濃厚で、一人、八重さんだけが堂々と私の目の前にやってきます。

尻を平手打ちしているうちに興奮してバルトリン

熟女が夜の公園のトイレで待ち構えあらあら、旦那様、早く、お背中、お流ししないとですね。あ、う、うん、いや、あえっと。私なんて見慣れているじゃございませんか。屈託なく笑う八重さんの身体は、確かに、何度もお世話になってはいますが、こうやって改めて目の前にすると、ドキドキしないわけもなく、まして、後ろには美代ちゃんです。もちろん、八重さんも、それを知って、楽しんでいるに決まっています。結局、お地蔵さんのごとく、石化してしまった私を楽しげに見つめる八重さんが、美代ちゃんを喜ばせる企てを代わってくれたのです。
ペニスを押しだすこともできなかったローションを塗ったほら、美代、これをごらんよ、新しいシャボンに、ほら、こっちは髪洗い粉だよ。目の端に美代ちゃんの身体が映って、なぜか目を閉じてしまう臆病者。どきにせず、その瓶を受け取った美代ちゃんは一転して大興奮。わぁ良い匂い。スゴイです、旦那様、これ、舶来物ですよね?しかし、私の視線な恐る恐る目を開けると、美代ちゃんの嬉しそうな目と、目が合います。

肉棒が直角に

あ、うん、それ、シャンプーとか言うんだそうだけど。偶然手に入ったから。ウソですよぉ。それ、美代がまた来た時のためにって、この間、購っていらっしゃったんだもの。なんでも、お仏蘭西製だとかだもの。おろそかにしたら罰が当たるわよ。え旦那様!ありがとうございます。
お尻をいじられると


陵辱者をしっかりと抱きしめてしまう

肉棒を口に含んだ私、舶来品の髪洗い粉なんて、初めて見ますすごい良い匂い!ああ、なんて贅沢なんだろう。さっきまで、恥ずかしがってモジモジしていたはずなのに、一気に、うれしさが噴き上がって、そんなことは吹っ飛んでしまったのでしょう。あっと思ったときには、しゃがみ込んだ美代ちゃんが、可愛らしい手で二の腕に抱きついてきましたから、膨らみかけの乳房も、ブルンとくっついて弾力を味わってしまいます。引きつって笑うことしかできず、楽しそうに上目遣いで覗き込んできます。娘らしい、その衝撃的な感触に、私は、美代ちゃんは逆に、私の顔を見て、あら。