かなんの膣や

尻の山を彼に向かって突き出した

ほ、忍者の技を、ちょっと習ってみる?は?ちょっとだと。あるけどなあで、五十六は改めて茜を見てみた。頭は悪いが器量は悪くない。しかし、肝心なのは眼の輝きだ。衝撃を受けてもここが揺れないのであれば、可能性はある。くくでもなんでもいい、できれば身内に忍者の系譜を継いで貰いたい。赤の他人に教えてもいいが、相場の系譜に連なることは命を危険に晒すことを意味している。バイブレーターを持ちだし

膣襞が肉茎を包み込み

オナニーしてんじゃん見も知らぬ人を死の淵に追いやるのは、少し心が痛む。しかし、茜なら、死のうは一定。という忍者の血脈を受けているのだから、たとえ無惨な殺され方をしたとしても、これは仕方がない。避けて通必ず身に危険が及ぶ。ほぼ勝ち目のない戦いを受け切れるのか。これは、文字通り是非に及ばずなのだ。茜風魔相場の系譜を継ぐ以上、おまえ死ねるのか。命をかけた、ま、いいじゃろ、ちょっとさわりだけでも忍法の欠片を舐めさせてやろうか。ちょっとわしの前に立ってみ。
処女なんだから

下半身の疼きが激しくなるのだ

肛門の粘膜を掻きまわしている
茜はなんじゃらほいみたいな顔して五十六の前に立った。いいか、全身の力を抜け何が起こっても体を硬直させるなよ、危ないからのう。大丈夫っすよ。ふむ、意外とこのおなご度胸あるのかもいやもしかしたら、単に、鈍いだけかもしれないが。焦点の合わない幼児のような眼で五十六の前に立った茜を見て、五十六はそのように感じた。人というものは、十の内、三つだけ徹底してできれば、必ずモノになる。捨て切れる、変な表現だが

チンポで突きながら

オマンコぐちょぐちょになってるぞ
苛烈な愚鈍さ。があればモノになる。他の七なんてどうでもいいこと。と逆にいえば、一々細かいことに反応する過剰な感情を持っていれば、行く末は凡人になるしかない。この世で必要なことを三つ見つければそれで充分なのだ。でしかないそれ以上抱え込めるのは天才を超えた超天才よいか茜、リラックスしておれよ。

尻がキッとつり上がっている

尻が中心で尻がそういう扱いをされたことが優香
五十六はそう言いながら左手で茜の腰を軽く抱き、右手で髪を撫でながら茜の頭頂に置いた。頭頂から静かに霊気を送る。じっちゃん、なんかふわふわしたのが頭から降りてきたけど
ふわふわが足の裏までほう感じるか。行ったら、おまえ、来たよと言いなちょっとは素質があるのかもしれんのう。よいか、うん、もう来たけどほ、早いのう。

マン汁でも飲ませてもらうとするか

五十六は左手で茜の腰を抱えたまま、前向きに倒れた。ふひょいきなり五十六に体を押し付けられたまま後ろに倒された茜は悲鳴をあげた。後頭部が床に叩きつけられると思った瞬間五十六は右手を床に着き、その反動で元の形に戻った。ふわー茜の口から、安堵の溜息が洩れると同時に、再び元に戻ったと思ったら、今度は体が宙に浮いていた。し、茜の体は五十六の両の手の間でくるくる回されていた。