ペニスがバネ仕掛けのおもちゃのように弾け出る

肉棒を包みこみ

やわらかなゴムボールにマッサージされているみたいで、男子高校生の動悸はますます激しくなったその胸板にナースの手のひらがやってきた。学校帰りに寄ったから誠は制服姿だ。開襟シャツ越しに胸からお腹の上にかけてを上下に撫でられる。ナースの手のひらからびりびりした電気みたいな刺激が身体の芯につたわってきた。いや、でも、ぼくはまだ、決めたわけじゃああらあらあら。セックスなんかじゃないんだぜ

射精して康雄は真帆の口に

巨乳を剥き出しにしたままあたしがパートナーじゃあ、ザ·少年、きみは不服なのお?
甘やかな吐息が後頭部をくすぐった。ナースは誠の耳元に口を近づけて、あたしとバイトしよ?とささやきかけてくる。耳たぶにそっと触れてきたかと思うと次の瞬間には、汗を舐め取るみたいにくちびるを首すじに当ててくる。な、何をするんですかっ。密着して話しかけてるだけよん。
射精に至るのは困難ですよね

お尻が喜んでいるの

人妻頭の芯まで熱くさせた芳彦は
言いながら相変わらず、しなやかな指先はシャツ越しに誠の胸を撫で回していた。しつけられている背中にもゾクゾクと震えが走るあらあ?きみきみ!あたしに話しかけられただけで何か感じちやってるぅ?そ、そんな。そんなんじゃありませんっ。乳房が押ついそう答えてしまったが、実はもう股間に血流が集中していた。外は暑かったよねー。なんか、若い男の子の汗の匂いがする-。かわぎわぎ感じちゃう!

オマンコに突き立てた早苗は艶のある声で叫んだ

セックスしている姿をビデオに撮って
あたしの方は、なん鼻をくんくんさせながら人目もはばからずにそんなことを言う薄桃色ナース服のお姉様。ひとさし指の先を首につるんと這わせたかと思うと、それを自分の口元に持っていき、口に含んうーん。きみの汗の味。ちょおっとしょっぱいかなー。や、やめてください。きみのこと、あたし、気に入っちやったかもかもね、あたしとバイトしよう。ねっねつねっ!だ!だいたい何をするバイトなのか、もっとくわしい説明をしちょっと、なっちゃん。

セックスを脳裏に思い描い今だっっ

男根を抜き射精の第一撃が先端から飛び散って有
喫茶室とはいえ、ここは病院なんだからもう少し静かにしてね。最後に大きな声を出したのは誠だったがナースだけに注意したのは、気配り、みたいなものなのだろうか。これがいわゆる大人のもっとも、注意された童顔ナースははーい。と言って、まだにこにこしている。女医は白衣のポケットから紙を取り出した。これが契約書よ。

射精の兆候を感じ取ったのだろう

持ち歩いてたんですね?持ち歩いてるわ。わたしはいつも仕事のことを考えているから。さすがさすが!さすが先生ですねっ。はしゃぐナース。今度はそれには注意もしないで、いっしょに誠の前に差し出した。サインしてくれる3い、いやつ、でもっ。ねえねえ、決めちゃいましょうよ?ね?