エッチなことしょっかー

股間に手を伸ばすが

クリトリスが次第に硬く
JKとのキスで

精液の臭いを思わせる体臭を発する脂ぎった身体は、若い女の子が本能的に嫌悪感を覚える要素を濃厚に含んでいた。だが、手も足も革ベルトで縛られたまま移動椅子に乗せられてきた弓子には、逃げる術がない。天井から鎖でつり下げられた首輪をはめられた弓子は、Qの命ずるままに動く世話係や小間使いたちによって、洋服を脱がされていくのだった。やがて、恥ずかしいスリップ姿に剥きあげられた弓子の目の前に用意されたのが、子とよばれる不気味な拘束装置であるパイプ椅細いパイプを組み合わせて作られた拘束椅子は、弓子が固定される寝椅子とQが坐る安楽椅子の部分とからなっており、ちょうど母親が赤ん坊を膝に抱くときと同じように、若い肉体を横抱きにするための装置である。弓子の坐る安楽椅子は、背中やお尻の当たる部分に小さなクッションが取り付けられているだけで、いやらしいQの目から隠れる部分がまったくないそればかりか、パイプには、ロボットのような関節が取り付けられていて、ボタン一つでどんなポーズにでも強要できる恐ろしい機能が隠されていたのだった。
ペニスを舐めているうちに

エッチはエッチモードになった真菜は

しかし、弓子を厳重な拘束下に置き、むりやりパイプ椅子に乗せようとしているのだったが不思議なことに残虐な雰囲気は微塵も感じられなかった。さあさあ、そんなにあばれないで、椅子から落ちてしまうわ。すぐにちゃんとしてあげますからね。アラそんなにいやなの。仕様のない子ね。それじゃはじめに、お腰をこのバンドで縛っておきましょうか…Qや世話係たちは、十九歳になる弓子を赤ん坊をそのままに扱うのである。むずかる幼女を
あやすような口ぶりでなだめながら、その一方でじわじわとパイプ椅子に固定していくのだった。

ペニスを水平に

身体にベルトを掛けられ、起き上がることのできない由美子の寝椅子が、Qの座る椅子へと移動していき、しっかりと結合された。身動きのできない弓子は、Qの膝の上でお守りをされるまったくの赤ん坊であった。淫らな血液で充血した手が、女の子の恥ずかしい部分を遠慮なくなで回す。Qの命ずる屈辱的な要求を拒むたびに弓子は、悪い子としてお仕置きの対象にされ、屈服を迫られるのだった。おとなしい素直な子になることを条件に、ようやく猿ぐつわを許してもらった。
ペニスはすぐ浮かぶというのに

痴漢が趣味の男って

そしてパイプ椅子に坐らされたままストローを咥えさせられ、赤ん坊のようにジュースを飲ませてもらうのだった。Qの介助によってジュースを飲むことに抵抗を覚えたものの、一口すすった途端、羞恥を忘れた。恐怖の中で、喉がカラカラに渇いていたのである。ジュースを飲み終えた弓子の身体に、異変が生じた。どうしたわけか、恐ろしいほどの早さで尿意が高まり始めたのである。

股間にめり込むほどきつく食い込んでいる
肉棒を舐めまわし舌を絡め

セックスしなくなると

勃起しちゃったのはだが、十九歳の無垢な女の子が、どうして中年男に恥ずかしい秘密を告げることができようか。恐怖と羞恥のためトイレの欲求を口に出せずにいる弓子に恐ろしい言葉が告げられた。さあ、もう泣くんじゃないよ。しずかになるように、またさるぐつわをしようね。Qの言葉には、少しも罪悪感がない。まるで子供にオモチャでも与えるような口調で猿ぐっわをほどこそうとしているのだった。ああ、かんにんして。
勃起しているのが分かった

肛門がばくばくと息づいている

さあ、あきらめて言い付けを聞かなくてはだめだよ。また、弓子の歌うような、すてきなうめき声を聞きたくなったのでね。お願いです、おトイレにいかせて。ふたたび自分の口の自由が奪われるのをさけられないと知った弓子が、細い声で恥ずかしそうに言った。今すぐトイレに行かなければ、失禁しそうなほど尿意がひっぱくしているのだっおトイレって、どっちの方だね。