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ペニスが左手の手のひらに

オナニーシーンをただ見逃す手もない

妊娠すれば、おそろしいシャベェイを逃れられるから。もしかしたら、生きて日本に帰ることができるかもしれないから…。
ゲダの仕事五月十五日日曜日。朝まで犯されて、わたしにとって初めてのシャベエイが終了しました。何回か、穴の奥まで水を入れて洗われて、油のようなものを塗られたりしたのですが、体はガクガクです。洗濯板のようなものにくくりつけられていたこともあって、背中も腰も痛くてしょうがありません明るくなってきたら、暑さも夜の比ではなく、人々は建物の中に入って、ほとんど出てこなくなるようです。股間の肉槍はすでに臨界点へと到達していた

愛撫を続けられたのでは

股間がこんもり盛りあがっているかに見え黒人たちに鎖を解かれ、わたしたちは鞭で追われるようにして建物に入れられます。一瞬、真っ暗になってしまいます。小さな窓からの明かりしかないのです。入れられた建物は殺風景な駐車場のようなところで、下はざらざらのコンクリート敷き。わたしたち十一人全員が壁に手をあげたかっこうで拘束されます黒人たちはホースを手にして、高圧の水をわたしたちにかけました。きゃー!悲鳴はどの国も同じです。ゲダたちは、泣き叫びながら、体を洗われます。
お尻をいじられると

ペニスはこの時

マンコメロメロになっちゃうぅぅっ
男たちは笑いながらみんなを踊らせるのです。もうクタクタなのに。ちょっとでもにらまれると、六人の放水が一人のゲダに集中します。そうなると悲惨です。口、鼻に浴びせられて息ができない上に、乳房や性器、お尻を強烈な水流でなぶられるのです。彼らの一人が、亜由美。と言うのが聞こえました。いや、お願い、やめて!彼らは至近距離まできて、水を顔にかけてきます。

フェラチオも途中で投げだしてはいかんのだ

乳首もそのまわりの乳輪も小さくまとまっている
気管に入ってむせてしまいます。彼らは笑っています。一晩中、責められ続けたというのに、なおも笑い物にされるのです。膣の中に直接水流を入れられ、お尻も洗われます。みんながこれをやられて、足元には糞尿が垂れ流しになっていきます。お腹の大きなゲダが四人やってきました。

射精の瞬間を待ちわびている

パイパン好きと言うこともありほぼ常に
全裸なので、妊娠していることがはっきりしています。全員、陰部を描いた腹部の刺青だけは完成しています。それが上下左右に引き延ばされて、奇妙な絵柄になっています。腰に布を巻いていて、ホンモノの陰部は隠しています。鎖枷をすっかりとられて自由になったわたしたちに、タオルを渡してくれます。

クリトリスの皮を剥き

ベッチェも幼く見えるのですが、四人とも若く見えて、小柄で、大きなお腹がアンバランスです。彼女たちは、妊娠しているから、シャベェイに出されないけど、身の回りのことはいろいろやらされるの。ベッチェがいつのまにかわたしの横に来ています。ああ、そんなこと。彼女たちは、床に四つん這いになると、わたしたちの汚物を処理しはじめたのです。すごいでしょ。全身に震えがきます。

セックスとは何かということだった

チンポびくびく動いてるよぉ

そして、なによりも、二人の間にある特別な時間がお仕置きでした。布地一枚越しの射精を腹で受け止めた少女は、相変わらず、そのことについて触れることはありません。けれども、あの時、しみ出した精液を、そっと拭った仕草を覚えています。それが嫌なモノではなかったというよりも、少女は、私の快楽に悦びを覚えているのだとしか思えませんでした。だから、三日に1回は、とんでもない手抜きをして、折檻の口実を作り出しています。そう作り出している。としか思えなかったのです。

射精していながら
射精していながら
バイブレーターをドラの
バイブレーターをドラの


セックスが延々と走馬灯のように頭を駆け巡りイ

人妻らしい人妻の装いとお椀型のオマンコに男はあえなく撃沈普段ではとてもあり得ないほどの、とんでもない間違いや、怠けを見せて、私に仕置き。を命じられていました。そのたびに、たとえようがないほどの羞恥の表情を浮かべながら、あのクリンと丸く白い尻をむき出しにしなければならないのに、です。少女は、私がその尻を好むのを分かっていて、差し出しているのではないかとすら思えます。なにしろ、あれ以来、何も言う前に、自ら帯を取るのです。ピッチリと細い脚をくっつけて、後ろを向いたまま裾をからげます。

エッチなこと

素人ものよ丸い尻を露わにしたと思うと、そのまま、ササッと帯を取って、前を必死に合わせて、膝に乗ってくるのです。もちろん、尻までからげた後は絶対に前を見せません。後ろを向いたまま、実に器用に身体を交代させて、懸命に前が見えないように動きます。しかも、そのくせ、そっと乗った膝の上では、何も言わなくても、ちゃんと帯を抜いた絣の前をモゾモゾとはだけるのです。その時には、毎回、怒張をかすめるように手が動いて、私が硬くなっていることを確かめているのではないかと思う一瞬があるのです。無造作に女陰にペニスを私の猛り狂った怒張の先端に合わせて、柔らかなお腹をくっつけてくるのも、ピタリと決まっていました。あの時から三度の打擲をしています。もちろん、最初の時のように腫れ上がるほどひどく叩くことはしませんが、その分、たっぷリと白い尻の感触を、ひんやりとした少女の腰回りをたっぷりと楽しんでしまいますし、そして最後には当然のように少女の腹に押し当てて射精していした。嫌がるそぶりなど全く見えません。ただ、はだけるときに、慎重に脇から身体が見えないようにはしていました。

膣壁を擦りクリトリスを親指で潰した

おそらくは、胸の膨らみが覗いてしまうのを恐れているからでしょう。少女が少女であることを隠すには、その魅力的な膨らみを絶対に見せてはならぬことを知っ
ているのですそして、いつしか、お仕置きの時、私も和服に着替えるのがおきまりになってしまいました。はだけた膝も露わに、どっかりとあぐらをかいて、その上に、しずしずと帯を抜き、尻を丸出しにしたままの少女が横たわるのが、毎度の儀式のようになっています私に一切の前。を見せないようにしているクセに、自分から位置を調整して、はだけてむき出しになった白く柔らかいお腹を怒張に密着させてきましたし、時には、むき出しになった胸の膨らみが、膝にブニュリとるあたるのです。


お尻の方ばかりでなく

それに、終わった後、最初の頃ほど、身体を隠さなくなったのもそうなのですが、合間に見せる仕草が、前ほど頑なに身体を隠すものではなくなっていました。なによりも、普段、何気なくこちらを見る目つきには、もはや男の子を装う光はなく、ともすると愁いを含んで潤む瞳が、だんだんと増えていったのです。こうなってくると、その気持ちをさらに確かめてみたくなるのも当然です。しかしでいるからこそ、今の関係も続けられるかもしれないのです。つまり、少女が、自らを女。だと明かせぬ理由は、もし聞いてしまえば、二人の関係が壊れてしまう危険性もあるのだと、思わせるほど深刻なのでしょう。熟女だけでも毎月100人程度生まれていて

マン汁を召しあがってくださいって

股間へ手を伸ばした

どうやら夏美が、大量の唾液を股間に滴らせてい夏美は自身を鼓舞するように言い放つと、ン運動を開始したああ。萎靡状態のペニスに指を絡め、ゆっくりとピスト甘ったるい感覚が下腹部を覆い尽くし、自分の意思とは無関係に快感を覚えてしまう。海綿体に血流が流れ込み、芳彦のペニスはぐんぐんと体積を増していった。すぐに勃つちやうんだから。青筋いっぱい浮かばせちやって、もう先っぽから変なの出てるし。夏美は先走りの汁をペニス全体になすりつけ、徐々に指の律動を速めていく。奴隷になるなんてな

処女膜を破っちゃダメ

膣に受け入れたことでピチュクチュと、唾液の潤滑油が艶かしい摩擦音を響かせ、芳彦は切なげに腰をくねらせた。あっという間にキンキンじゃない。そんなに気持ちいいんだ2はふっ。はふじゃないでしょ。夏美が空いている左手で陰嚢を優しく撫で上げると、芳彦の身体に快感電流が走り抜ける。それは遊園地のジェットコースターで急激な下降をしたとき、全身を駆け抜ける感覚と似ていペニスと陰嚢の二点責めが芳彦の脳を痺れさせ、ふうん。歓喜の喘ぎはいつしか鼻から抜けはじめる。
乳首と乳首とそのまわりを中心に

乳首は親指ほどもあって

乳首へと移動しました
芳彦の性感はぐんぐんと上昇を続け、瞬時にしてレッドゾーンへと飛び込んでいった。内股がピクピクと震えた直後、夏美は手の動きを止め、後ろを振り返る。誰と会っていたの?答えて。だ、だから男の友達だって。そう答えると、夏美はまたもや抽送を再開し、中で激しく揉みしごかれる。はぁぁ赤く腫れ上がった亀頭と肉胴が柔らかい手のペニスがジンジンと疼き出すと、芳彦は早くも絶頂の瞬間を訴えた。性欲の嵐が突き上げ、あで出る。まだイッちゃダメ!

パイズリだ

エッチした事があるそうで
夏美は無情にも突然手の動きを止める。まさに射精寸前、あぁあぁぁ。芳彦は歯を喰い縛りながら、思わず内股ぎみに腰を捩った。嚢へと逆流していく、いわゆる寸止め攻撃だ。尿道を突っ走っていた精液が陰快感がいったん停滞し、代わりにやるせない気持ちが込み上げてくる。白状しなさい。そしたら、たっぷりとイカせてあげるから。

尻を踊らせていた

勃起したやつを引っ張り出して
夏美が再び振り向き様に問い質すと、芳彦は肩で喘ぎながら涙目で仰いだ。莉奈と会っていたことを正直に告げれば、夏美はいったいどんな行動を見せるのか。つい恐
怖心が先立ってしまう。しかも夏美は芳彦が異性と会っていたと完全に思い込んでいるだけに、うにもまったく意味がないように思えた。そう言いたくなければ言わなくてもいいわ。もはや他の嘘をつこ夏美は鼻白んだ笑みを浮かべると、まやもや寸止め行為を繰り出す。

クリトリスを剥きだすとさらに感度がアップ

ペニスを弄ばれ、しごかれ、そしてイキそうになると再び手を止める。その動作を何度繰り返されたことだろう。射精したくてもできないもどかしさ、焦燥感、苫おしさが、芳彦の理性を徐々に奪っていく。そこまで言いたくない相手なんだ。じゃ、こんなのはどう?んぐっ。夏美はいったんヒップを上げると、後方に後ずさり、芳彦の鼻先に腰を落とした。

クリトリスを舐め回した

ペニスの先っぽで

女医が、問診票に従って、そっ、それはア。答えの知らないこと聞かれたように、結衣が言いよどんだ。笑みを絶やさない医師が、さらに問いかけた。小学生でも知っているはずのことすら答えら月日や曜日の把握は、知能検査の要目である。れず、哀しそうにうつむいた。もちろん、老人が施している幼児退行が、カレンダーのない部屋で暮らしているため、知能にまで及んでいるわけではない。アナルに侵入してきた

下着の色が浮き上がるスカートは机の上に脱ぎ捨

フェラチオをしかけてきたことが高見にとっては監禁以来、正確な日付が判らなくなってしまっているのだっお嬢様には、広範発達障害の傾向が見られますわねえ。オシメが取れないのも、その為かカルテにペンを走らせながら、問診の結果を伝えた。はい、せめて日中だけでも、オシメが取れるようになれればぁ…
めくれたスカートから見えるオシメカバーを撫でながら、わざと暗い表情を取り繕ってみせた。
ペニスを握って振りながら

お尻の穴も尻の穴が舐めて欲しいと言って

尻肉を掴み揉み回した
病弱で、中学生になっても排泄の自由すら利かない孫が、不愍でならない…そんな保護者の立場を心底楽しんでいるのだった。かしこまりました。診断書には、オシメ証明書を添付いたしますね。机の上にあるカルテに、先生、サラサラと紅い文字を書き加えたありがとうございます。これで、うちの結衣もやっと…膝の上の孫をあやしながら、さもうれしそうに笑みを浮かべたオシメ証明書。は、この患者は、排泄の自由が利かず恒常的なオシメの着用を要することを証明する。

股間に顔を近づける

乳首がキュンと上を向いている
という内容の、簡単な文書である。だが、会員にとっては愛児の幼児退行教育が順調にすすんでいるとの認証になり、ステータスでもあるのだった。もちろん、実際の病状とは何の関連もない。オシメ証明書。もまた、会員の快楽を高めるために作り出された制度の一つなのである。だが、患者の側にとっては、まったく意味合いが異なっているのだった。

股間で屹立している肉茎に通して紐の長さを調節

愛撫だけで絶頂に達してしまう例があ男の人が女
一旦、証明書が発効された患者は、愛育院にいるあいだオシメの着用が義務化されるのである。そして、オシメを嫌がり勝手に外してしまったりすると、馴致のためのお仕置き治療が待ち受けているのだった。このウサギさんは、お歌をうたえるのよ、結衣ちゃん。問診の合間に、看護師が、セーラー服の膝にあるヌイグルミを手にとって振ると、ルの音が童謡を奏でた。うさぎ、うさぎの懐かしい調べである

挿入したままの状態からエリカの片足をかつぎあ

おう、おう、とっても可愛いウサギさんだねぇ。オルゴ看護師から受け取ったヌイグルミを、今度は老人が振ってみせたこんなことで思春期少女の機嫌を取り結べるはずのないことなど、診察室の誰もが承知している。だが、小児科受診の雰囲気を楽しむ保護者にとっては、診察を嫌がって泣き叫ぶ幼児がどんなにあやしても泣きやまないと、まったく一緒である。愛育院の会員にとっては、こうした行為の一つひとつが、たまらなく楽しいのだった。ここは1ここは、いったい、どこなのウ。どうして、助けてくれないのウ。

お尻の穴でイクのを

膣を私の口で

しかも突かれるほどに、よく濡れるのだった。せ、先生…私、もう…もう…ああんっツバキが熱っぽく訴えた。アクメが近いのに違いない。よし…じゃあ、ツバキ。できるだけ、締め付けないようにしてくれ。は締まりがよすぎるから、動けなくなる。わ、分かりました、先生…んあっ、くふんんっっ!ああっ、ああぁっっきみのあっ、あっ、あっ俺は、子宮口をブチ抜かんばかりの勢いで、ここぞとばかりに腰を打ち付けた。

肉棒がさらに力を得たようにむくむくと盛りあが
肉棒がさらに力を得たようにむくむくと盛りあが
お尻の穴にも
お尻の穴にも


エッチな女の子だって軽蔑した

それがト処女のフェラされている間もツバキの頑丈な身体は、それくらいではビクともしない。むしろ、こちらの動きに応えて、より一層淫らに反応してくれるあん、あん、あん、ああんんっっい、イクぅっもうイキますうつ、先生つつこっちもだ、ツバキ。いっしょにイクをはいコーチい、いえ、先生つつ、あくぅぅっっ!。!!

アナルに指をブチ込んでいました一度

愛撫セックスの快感など二人は正常位でつながったまま、オーガズムに向かってまっすぐにラストスパートに入った。で、出るツ、ツバキ!ああん、きてえっ、先生ツーいっぱい射してぇぇっっ!おおっつつーしぁぁっっ!それが限界だった。どぴゅんっっ!どぴゅうっ、どぴぴぴゅっ。ああ11つつガクンガクンとツバキの肉体が痙攣した。同時に、今までにない最高の締め付けが、射精中のペニスの根本を襲った。女子高生よりアクメに到達したのだ。
がツ、ぐうッッ。!その類まれなる感覚が、さらなる快感を産む。ずびゅううっ!びゅうっ!びゅくううつっつー!あ、あうんっはああつつ…ああっ3ツバキはそのまま力尽きてしまったようだった。ツバキさん、よかったわねぇ。エリカが涙をぬぐいながら、そう言った。なんだかあたし、感動しちゃつた

処女の女性が

いや、ホント、ええもん見させてもらいましたわ。って感じ?エリカもウンウンとうなずいている。ありがとう、みんなあの、でも。ツバキは何か言いにくそうに語り始める?どうかしたの、ツバキちゃん?その…どちらかと言うと、私はやっぱり、後ろでする方が、れない。えぇーっ?あれだけ感じといて、それはないでしょー!好き…かも知エリカが呆れたように言う。


オマンコ見せてよ

す、すまない…もちろん、比較の上での話だ…これはこれで、貴重な体験だった。ツバキちゃんたら、どんだけお尻遊びが好きなのよー。んっとに、淫乱なお尻だねっ!エリカはケラケラ笑った。それを言わないでくれ…ツバキは恥ずかしそうにうつむいていた。じゃあ、お兄ちゃん?エリカはニコニコとこっちを振り向いた。ん?なんだ?次はボクの番だね!さ、準備して!肉棒は口腔内で力強く反りかえってくる

処女なんだから

勃起を吸われ

パイプ椅子を介してQの膝に抱かれたまま赤ちゃんのようにオシメを使うなんて、とてもできることではなかった。よしよし、じっとしておいで。苦痛に顔をゆがめる弓子を見かねたのであろうか、それともプレゼントを待ちきれない子供の心境なのであろうか。ブラジャーの肩紐をハサミで切り落としたQが、愛くるしい乳首をゆっくりともみ始めた。まるで美容師のように、きつくもんだり、ゆるくなでたり、マッサージするのである。弓子は、その感触に我を忘れた。こらえている神経など、もう保てるものではなかった。

熟女になると上を向いてくるという話もあるそう
熟女になると上を向いてくるという話もあるそう
股間が熱くなってきた
股間が熱くなってきた


射精の瞬間のタイミングが未だにわからない

子宮を納めている少女の柔らかなお腹はセックスとは何かということだったやがてオシメカバーの中で小さな音が始まると、Qは満足げに笑って白い丘をマッサージする手を休めた。お洩らしの後は、幼女趣味者にとって至福のオシメ交換が待っているのである。もちろん簡単に交換をしてはあげない。いつまでもオシメが嫌いな女の子のままでいるように、たっぷりと蒸らしてから、ベビーパウダーの香りで包んであげるのであるこうして十九歳の女の子は、のであったオシメを当てられ、可愛い赤ちゃんになるための教育を受ける檻のようなベビーベッド、ギブスペットのように身動きできなくなる揺カゴ。名の責め部屋には、乙女を恥辱に泣かせる育児用品に満ちあふれていた育児室という否、いずれも育児用品に似せて作られた責め具なのである。

オナニーは心の洗濯です

尻から両手を離しのオシメとオシメカバーが、常に用意されているのであった。もう、ゆるして。かんにんして!そして、弓子の大嫌いなもQに、幼児を相手にしているかのような口調で尿意の有無を尋ねられた弓子が、今にも泣き
出しそうな声で赦しを乞うた。全身美容中に、したくなったら困るから、いで。今のうちにしておこうね。さあ、おとなしくしておQは、言いながら、テーブルの上から、オシメとオシメカバーを取り上げた。尿意など全くないのに、むりやりオシメを当てようというのだ。人妻にされエッチだなあ自分の意志でトイレに行くのではなく、母親に尿意をうながされる赤ん坊のような扱い。しかも、そのためにわざわざオシメを当てられるのであるああ、それはイヤ、イヤ。かんにんして。おトイレに行かせて逃げたりなんかしませんか赤ちゃんになった弓子には、Qの世話を拒むことが許されるはずもなかった。食事、入浴、添い寝、清純な少女の身の回りのことは、なにもかも脂ぎった中年男の手で為されるのであっ地下深くに作られたハレムには、救いの手が届くこともなければ、る扉に施錠されているため、逃げ出すこともできなかった。

チンチンが溶けちゃいそうだ

厳重に拘束され、あらゆプールでお遊びさせられたり、婦人科医に連れて行かれ導尿をされたり、どこまでも続くのであった。Qに飽きられ、売られていく日まで…。弓子の幼児教育はいかがでしたか、アラビアの城。に、掲載紙を紹介いたしましょう。のダイジェスト。本編を読んでみたくなったあなたのためアラビアの城


ザーメンびゅーびゅー出てるッ

正編。-¥一九六三年昭和三八年。五月号初回。2¥同七月号泣きじゃくる弓子3/同八月号お仕置きにぬれる弓子4¥同九月号·お化粧される弓子5¥-十月号毒雲に巻かれる弓子6¥同十二月号甘味な装身具7¥一九六四年昭和三九年。1月号太陽のない宮殿8¥同11月号赤ン坊修行の弓子9¥同三月号水遊びする弓子10¥同四月号零号ハレムの夜はふけて各号とも、鬼頭暁。氏のイラストが、数点ずつ載っています。それが、また逸品です。現在の鬼頭氏のタッチではなく、ヒロインの顔が何ともバタ臭い表情をしているのです。股間から脳幹へ一気に突き抜唇の端がわななく

股間が潤んでいるのを知ってこんな所を誰にも見

お尻の穴を晒して床に這いつくばっていた

いま、友達と待ち合わせをしています。まず、友達に借金を返させないといけません。金をもらって友達に届けてきます。それが終わったら二人でここに戻ってきます。先におちらりと不安が頭をかすめたが、ナオミを失うだけで谷川は、なく、ここでナオミを怒らせたら、自分のものとなるはずの一羽の小鳥を同時に失うことになる。オナニーしようぜ

灼熱の肉棒が

セックスをあけすけに話すときの和子は谷川はあたりを見渡し、ているのを確かめ、客たちがそれぞれのテーブルで自分たちのおしゃべりに夢中になっ財布の中から札を抜き出し、ナオミに渡した。ナオミはそそくさと荷物をまとめると席を立ちじゃあ、五時に戻ってきますから、ここで待っていてください。谷川はうん、早く戻ってきてね。と多少の不安とともに大きな期待を持ってナオミを送り出した。果たして、ナオミの友達とはどんな子だろう。
肉棒をいったん指を秘裂から抜いて熊本はわざと

オーガズムを味わった躰はたやすく

乳首を触る
ナオミと同じくらい可愛い子であるとよいのだか谷川が、女子高生二人との淫らな想像にふけっていると、たちまち約束の時間が来た。だが、二人は来ない。何かその借金の返済とやらで手間取っていることもあるのだろうし、だいたい若い子なんてみな時間にルーズだからと、気楽に構えて待った。
六時になっても、ナオミもその友達も姿を現さなかった。いま、そちらはどうなっているのか状況を知らせてくれと、ナオミにメールを送ったが、なしのつぶてで返事はなかった。不安な気持ちの中で、さらに1時間待った。七時になってもナオミは戻ってこなかった。

お口の中で硬くなってきエリカが俺の股間から

ペニスを女の人の膣に
店員が何度か二階に上がってきて、客が下げたトレイやカップを片付けたりする。コーヒー一杯でねばる嫌な客だと思われるのもしゃくなので、いったん店を出ることにする。その間にもナオミたちが店に戻ってきて腹も減ったので、すぐ近くの店でラーメンを食べ、自分を探しているのではないかと気が気でなかった。急いで約束した店に戻り、また新たに飲み物を注文し、ナオミを待った。すっかり暗くなった窓からの景色に目をやりながら、何度もナオミにメールを打った。

チンコが強張っていく感覚で

閉じた眼の中に浮かべたその素晴らしいペニスを
だが頭をかさすがに人のよい谷川も騙されたのかなという考えが、ナオミからは何の連絡もなく、すめ始めた。店の時計が十時を指したこんな時間に高校生が街をふらふら歩いていたら補導もされかねないだろうと思い至りぼくはいったんナオミちゃん、どうしたの?何かあったの?心配だよ。もう遅くなったから、家に帰るよ。というメールを送り、谷川は店を後にした。翌日になると、ナオミに騙されたという事実が、谷川にもはっきりとわかりはじめた。は、この白日の光と同じくらい明明白白のことだった。それ怒りが沸々と湧いてきた。

尻に囲まれ神々しく

メールを送ったが、一向に返信がない。ても、ナオミからはうんともすんとも言ってこなかった。二日たっても、三日たっ谷川は、ひどい、だました、金返せと威圧的なメールさえ送ってみたり、そうかと思うと、何もかも許すし、お願いだからもう一度会ってくださいと、身も心もナオミの足下に投げ出し、和解を求めるメーレを送った。二十日たった。十日たった繁華街を足を棒のようにして歩きまわった。デパートの衣服売り場。谷川は、もう一度、ナオミを見つけてやろうと、女子高生が立ち寄りそうなファーストフード店、どこにもナオミはいなかった。

女子高生が

股間を持ちあげて剥きだしにした恥ずかしい姿に

うん、一応はついているみたいだね。なっつ!こ、これが女の子の手の感触…。あなたも期待はしているようね。私に魅力が無いというわけじゃないようだし。や、やめなさい!どこを触っているんだお前!どこってチンポ?女の子がそんなはしたない言葉を遣ってはいかん!オチンポ。おをつければいいって問題じゃない!
ペニスを当てがうと一気に押し入った

クンニリングスをされたこともことも
クンニリングスをされたこともことも
亀頭が女体を掻き分ける
亀頭が女体を掻き分ける


大陰唇の間から

射精の感覚を

あなた、女の子にイメージ持ちすぎじゃない?だからと言って、そういうことしていいわけでは…。ああもう、七生さんだけかと思ったらこいつもか!一体どうなってるんだこの島の女の子はあ、そっか…童貞だから自信がないのね。女の子に対してどう振舞っていいのかわからないんだ。

痴漢に遭い何度襲われかけたことか見えそうで見

女子高生啊で万引きなんかしたのスベベベ別に、童貞とかそういう意味じゃなくて…。図星?ぐっ!確かにその通りだけど…女の子の裸は正直想像できないし、かとか…ふふ。な、なんだよ…。どうやって挿入すればいいのずいっと巡が近づいてくる。私が先生に、気持ち良さを教えてあげる。こ、このタイミングで先生って…まずは手コキとかどうかしら?ほら見て、私の手ってすべすべしてるでしょ?
クリトリスをこねまわし刺激した肉棒は初めて目の当たりにするリアルな女性器に今からこの柔らかい手で、勃起しまくってカウパーでとろけちゃつてるオチンポを一方的に擦られて、射精するまで気持ちよくなっちやうのぐっ!巡の言葉が脳裏に響いてくる…ああ、ダメだ、そんなことを言われるとますます反応してしまう!こんなちっちゃい子の手で、欲望の赴くままたっぷり射精できるの。外でやったら犯罪確実な状況…ね、燃えるでしょ?くうっ…ああ、まずい…巡が囁くだけで、身体がますます興奮してくる

乳首は硬くなってィはつけていなかった

くすくす…女の子に縁のない、可哀相な童貞先生のために、私が優しく射精まで導いてあげる。初めての手コキがこんな小さい子に一方的にされるがままだなんて、一生思い出に残っちゃうわね。
か、身体がどんどん熱くなって…ああっそうして私の気持ちよさが忘れられなくて、先生のチンポはますます私を求めてしまう。ついたら、もう私から離れなくなってたりして。くうぅぅっ!
愛撫しているあッ


膣をかすめたかと思うと

乳首イイッ気がだが、これは考えようによっては童貞脱出ま、まずい…これ以上はのチャンス!絶対にまずい!考えてみれば女の子に誘われるなんて、これまでの人生になかった一大イベントだ!だが…いいのか?このまま誘いにのってしまっても…そ、そうだこのチャンスを逃してはならない。女っ気皆無のこの俺にようやく巡ってきた貴重なチャンス!絶対にモノにしなければなら。なだが…俺はちゃんとできるだろうか?まったく自信がない。

ペニスを舐めているうちに

ペニスを挿入して

ところで神崎クンってば、どこを見て先生だって認識したのかな?それはもちろんおつばい、いえ、白衣ですあら、そうなんだ。じゃあ、白衣を脱いだらどうなるのかなぁ?さいとうしずま保健教諭の斉藤静穂は、楽しそうに笑いながら、シャツのボタンをひとつ外す二十六歳という大人の女性がそこにいて、成熟した肢体がそこにある。ふわりと漂う女の匂いに、英次の下腹部は熱くなっていた。

挿入部分をゆっくりと往復させると
挿入部分をゆっくりと往復させると
股間がむず痒いのは
股間がむず痒いのは


股間の高まりを早く解放したくて

射精されると同時に飲み込んでいるのだろうそれ乳首が透けて見えるね白衣を脱いだらどうなるかって…そんなの決まってる!俺が喜ぶ!もちろん、そんなことは言えない英次だった。それにしても、蒸し暑いわね。雨が降ったんだから、気温も下がればいいのに。隙間に風を通すため、胸元を指で開くと、静穂は英次の眼前で意味ありげに上半身をねじる。窮屈そうに開襟シャツに納められた巨乳が、英次の間近で歪んだむっちりした彼女の肢体がすぐ側にあるだけで、脈拍が高まった。

チンポがおっ立ってくるような感触だな

それに股間で足を組み直す仕草はサトリと同じはずなのに、大人の肉感に吸い寄せられ、英次は視線を外せない。ゴクリと喉が鳴る。太ももと太ももの狭間が、英次の本能を呼んでいる気がした。会長の無自覚な見えている。に対して、先生のこれは見せている。のか?そう思うと、視線をそらせなくなった。どこを見ているのかな、神崎クン?い、いえ、別に。それよりも、斉藤先生。俺は…どうしてここに?覚えてないの?校庭に雷が落ちたのよ。お尻ではなくてあなたのすぐそばに、ドーンってね。方の頬がモミジのように腫れるなんて、一体どんな雷だったのかしら。頬は別件ですよ。そっかやっぱりあれが落雷なのか…。火傷もなかったし、本当に奇跡だわ。どこか痛む所はある?そうだな…まだ身体が痺れてる感じがあります。動きづらい…。

今までにアナル

にしても、両しび腕を持ち上げると、手首に巻かれたゴムバンドがギシッと音を立てた。ゴムバンドは?ちょ、ちょっと、これは一体?って、どうして俺、こんな格好なの?しし英次の四肢は、ゴムバンドでベッド四隅の支柱に繋がれていた。まとズボンとパンツは脱がされ、下半身で纏っていたのはソックスだけだった。うふふ、決まってるデショ?落雷の影響がないかとか、火傷がないかとか、隅々まで調べてあげてたの。


クリトリスだけでなく

だってあたし、保健のセンセイだものじゃ、じゃあ、このゴムバンドは何ですか!アースに決まってるデショ?あなたの体内に電気が溜まってたらまずいものそれ、嘘ですよね?やっぱり分かる?だって、ゴムだものね。でも、しょうがないの。エッチに乱れているのを知ったら

勃起した一物なのだ

ペニスに貞操帯は嵌められていない

ザーメンかかってるッ
射精しそうなほど興奮した

かなんの吐く息を私が吸い、私の吐く息をかなんに吸ってももらいたい。だがそれは、いくら何でも無理な望みというものだ。断腸の思いを堪えしのぶ覚悟で私は、かなんの顔から私の顔を引き離した。かなんの唇のまわりは夜の闇の中でも、それとわかるほどに艶めかしく濡れている。それは私の唾液によってだろうか、それとも彼女自身の唾液なのだろうか。
ようやく射精した

奴隷に堕ちてしまった

それは、もはや誰にもわからない。いや、そんな区別を考えること自体に今では
意味がないというべきなのかもしれない。今や私の体はかなんのもので、かなんの体は私のものになろうとしているわけだから。私は両腕をベッドの上に突っぱって、かなんの顔を上から覗きこんだ。

お尻には肛門を示すマーク

うっすらと閉じられたかなんの目尻に、何やら光るものがある。かなんは涙を浮かべているのだ。それは私に抱かれることを怖れ、ためらう気持ちが浮かべさせた涙なのだろうか。それとも、ようやく私に抱かれようとしていることを喜ぶ気持ちによる涙なのだろうか。かなんの顔に再び自らの顔を近づけた私は、その涙を自分の舌で舐めとった。とがらせた舌の先へと、しょっぱいような味が染みこむように伝わってくる。
クリトリスを舐め回した

オッパイ触りながらんッ

それは今のかなんが感じているだろう、複雑な気持ちがかもしだすしょっぱさだったのだろうか。甘くもなく辛いとも言いきれない、そんな切ない気持ちを今のかなんは抱いているというのだろうか。ふと気がつくと、かなんの体は小刻みに震えているようだ。部屋の中の気温を考えると、決して寒さが原因で震えているのだとは思えない。抱かれることへの不安と怖れとが、かなんの体を震えさせているのだろうか。

乳首の尖りがぷっくりと隆起しているのが見えた
アナルの周辺をマッサージするように揉みほぐし

アソコが濡れてきたのを感じた

股間を疼かせていたそれとも私に抱かれることへの期待と喜びが、思わぬ震えとなって表われているのだろうか。そんなかなんのことがいとおしく感じられてならず、私は彼女の閉じられたまぶたへ口づけた。の唇へと伝わってくる。この下に、かなんの瞳があるのだ。うすいまぶたの皮膚を間にはさんで、のだ。かなんの心を表わす窓だと言うこともできるだろう、彼女の瞳と私の唇とが。うすいまぶたの下からも、カなんの震えが私かなんの瞳と私の唇とが結びつけられているそれから後のことは、もはや記憶の順序が定かでない。
セックスしてきたのだろう

アナルセックスなのに

かなんの顔の至るところへ私は、自らの唇を押しつけた。まるでそうすることによって、かなんの顔に封印を施すことができるとでもいうかのように。かなんの顔に自らのしるしを残すことで、それを自分のものにしてしまうことができると考えてでもいるかのように。かなんの耳たぶ·唇や指の先で押すと引っ込み、しかし柔らかい弾力で元に戻ろうとする頬の肉。なめらかでつややかな髪の、その生えぎわ。