ペニスはすぐ浮かぶというのに

クリトリスに水ぶくれができたりします

操作部を握る医師の手がビデオスコープの先端を静かに挿入すると、カラーモニターに映るピンクの粘膜が、見る者をひと呑みするような迫力で近づいてきた。そこだけが別の生き物のように蠢いているのだった。はい、注水をお願いねぇ…。操作部にある接眼レンズを覗いたまま、機器本体を操作している看護師に指示が出された。純潔を保ったままの膣内は、膣粘膜が癒着したように閉じているため、拡張と潤滑を兼ね挿入部の先端から洗浄水を送り込むのである指示を受けた看護師が、システム本体に取り付けられている注水スイッチをパチリと入れた瞬間、モニター画面に薄膜が掛けられたように曇った。はい、ストップねぇうまく道が開けたわァ。セックスの重要ファクターとなると

男のものを激しく抜き差しさせていくと膣の収縮

男根を迎えて目を閉じた瞬間に注水が止まると、すぐに画像が鮮明になった。正面に見える乳白色のヒダは、女の子の純潔の象徴である。操作部に取り付けられたアングルノブを回してカテーテルの先端を動かしながら探ると、処女膜の中央部に不規則な形をした孔が1つだけ開いていることを確認できた。典型的な輪状処女膜である。孔が二つとか三つになっていたり、中には篩い状になった膜も少なからずあるのだが、これなら切開なしに簡単に内視鏡を通すことができる。注水と停止を繰り返しながら時間を掛けてスコープを進めていくと、カラーモニターに深紅色をした半球状の器官が映し出された。
ペニスを押しだすこともできなかった

ペニスを揺すってみせた

クリトリスに宛がいたかったが
穴の閉じたドーナツを思わせる子宮頚部の側に達したのであるスコープの操作部にある鉗子挿入口から静かにAIHカテーテルを挿入していくと、モニター画面に針金のように細いカテーテルの先端部分が映った。内視鏡を通して挿入するために特注した専用カテーテルであるはい、カテーテルが入りますよう。ちっとも痛いことなんかないから、じっとしててねぇ。出産を経験していない子宮口は、スパゲティは通ってもマカロニは通らないと言われる程度の大きさである。

私がこんな酷い目に合うのは淫乱なお姉様は外に

愛撫するのも
AIHカテーテルを操りながら、ねっとりと閉じている入口を狙い澄まし慎重に挿入していったくツー。シリコン製のカテーテルが、深紅色をした子宮口に潜り込む瞬間、検診台に支えられたお尻がギクリと揺れた。子宮頚部の表面は、圧迫感は覚えても痛みはほとんど感じない部位なのであるが、未開の部位を広げられる異物感を覚えた様子である。もう大丈夫ねぇ…うまく子宮に入りましたよう。半透明の細いカテーテルを押し出すと、ツーッと進んでいた。

乳首を弄ると

オマンコに擦りつけて
もう、違和感を感じていない様子である。内性器に医療器具を通されているというのに、検診台の上で大人しくされるがままになっている。それでは、お薬を入れますよう。大好きなお爺ちゃまからいただいた白いお薬が入りますからえAIHカテーテルの後端に小型の注入器を接続した女医が、人工授精の準備ができたことを
告げた。針のない注射器を思わせる注入器の中には、五シーシーほどの精液が入れられている。菅野翁から111度に分けて採取したものを、密度勾配法を用いて動きのいい元気な精子を厳選し濃縮してあるのだった。

クンニリングスもしてもらうと

その上、出産後の引取先に事欠かないよう、X染色体だけを選りすぐり女の子だけが生まれるように精製したものである。よろしくお願いいたします。可愛いこの子を清い身体のまま孕ませることを思うと、かしこまりました。それでは注入いたします…胸が高鳴った。女医がゆっくりと注入器のピストンを押し込んだ。通常の三倍の分量を濃縮した精液がゆっくりと注入されていく。

クリトリスをこねまわし刺激した

ピストンする

オッパイは珍しいぜ奥さん
クリトリスに触ら必死にこらえようとする声がせ

この合併劇に仁科ら真生徒会関係者は当然のように猛反発し、秋津島の解任を目指して暗躍を続けているという。金曜日の昼休み生徒会室でこの校内新聞号外を読んだサトリの第一感想は、ササコンビとは誰のことだ?というものだった。そんな呼び方など、英次もこれまで聞いたことがない。視線をかつての副会長席に向けると、櫻子も首を傾げていた。
拘束具で車椅子に縛り付けられている身では

尻がくっきりとハートを逆さにした形を描いてい

それにしても…よくもまあ、こんなにいい加減な記事が書けるものだ。これでは、仁科が悪の権化だ。ところどころもっともらしく書かれているせいで、他もそれらしく読めてしまうのが問題だな。ふうん、そうなのか。仁科も大変だな。そうは言ったものの、英次には仁科の顔も外見も思い浮かばない。つまり、この校内新聞号外を書いたのは、火のないところに煙を立てるのが得意な面々ということかな?そのとおりですわ、英次様。

股間を疼かせている

確か以前には、運動部の喫煙スクープを捏造したせいで、あやうくその部が大会に参加出来ないところでした。ねつぞう櫻子が、遠い記憶を思い出そうとするかのように、人差し指を自分のあごに当てた。想像以上に迷惑すぎる存在だった。俺達も気をつけていないとな…。ごうか可燃物を近づけただけで火のない所どころか、英次達は燃えさかる劫火そのものだ。一気に噂という火が燃え広がってしまう。
挿入してしまったら

ペニスを送り込んでいくと

火元である英次は、出来るだけ問題を起こさないよう、心に決めた仁科様には申し訳ありませんが、わたくし達が新聞部に文句を言っても仕方ありませんわね。こちらに都合のいい内容が多いからな。
ササコンビ、もとい、サトリと櫻子が、英次の前で言葉のキャッチボールを始めるたまたま今は手が開いているが、作業が山積みの時にも、これまで不仲だった時間を取り戻すように頻繁に言葉を交わしていた。これが普通なんだよなそんな二人から視線を外し、英次は生徒会室の扉を眺めた。

あたし人妻4
ペニスに口許をかぶせた

クリトリスになってチコウが溜まってるよ

オーガズムこそこのおねだりは書類の第三弾、ただ今到着S。いやあ、重かった。静穂が紙の束を抱えたまま、器用に生徒会室の扉を開けて入ってきた。机に積み上げると、それらをほぼ二等分した。そしてサトリの両袖それは合併に関するもの、関しないもの、全て集めた現生徒会と真生徒会がらみの書類だっもらたぶん、体を動かす仕事は別に来ると思うケドね。
挿入してしまったら

チンポいただいちゃいますね

ひとまず、ある分全部貰ってきた感じかなすみません、先生。お手数をおかけしました。いいって、いいって。あたしは可愛い生徒が、あたしの実験で可愛い声を上げてくれれば満足なの。三賀敷さん、あなたなんて最高ヨ!ああ、そうですか。では、今の謝意は撤回ということで