勃起しているのが分かった

オマンコ濡れてる

逆三角形になっている小さな布片は、純潔を守る最後の砦のようなものである。異性の手には絶対に触れさせてはならないはずの部位であったが、両手の自由が利かないこの子には、白
分でスナップボタンを外すことができないのだった。正面のファスナーを開き、てあげるまでの一切を保護者の手に委ねざるを得ないのである。ほうら、脱ぎ脱ぎしようねぇ。上衣を脱がし紺色の制服を脱がせると、学校指定の清楚なブラウスが露わになった。射精に気が付いても

膣壁がうねり

オーガズムを感じたばかりの躰では力が入らないお爺ちゃまアHA、恥ずかしイイブラウスの前ボタンを外しにかかると、ミトンにくるまれた可愛いお手々で胸元を押さえた。これを脱がされてしまうと、あとは下着だけなのであるほうらぁ、おイタをしたらいけないよう、結衣ィ。早くヌギヌギしないと、お医者様の診察を受けられないだろう。さあ、素直な良い子に戻らないと、痛いお注射をされるかもしれないよう。
クリトリスをこねまわし刺激した

尻の穴を刺激すると

セックスは気持ちいいか
抗うお手々を外し、ゆっくりと前をはだけていく。制服の下に着けている学校指定のブラウスを脱がせると、可愛いミニ·スリップが露わにスリップといっても、学校指定のものではない。小学生のように小柄な孫には、胸の膨らみが無い女児用の下着が似合うのである。胸元や裾のレース飾りにあしらった、赤や黄色の小さな花模様がなんとも可愛らしい。お爺ちゃまア。恥ずかしさスリップ姿にされてしまった孫が、ミトンでくるまれた手で胸を隠した。

エッチなパコパコ

ペニスを舐めまわした
乳房をつつむ部分が二重になっていない幼児向けの仕立てになっているため、未熟なサクランボを思わせる乳首が透けて見えているのであるほうら、お胸を隠そうとする悪いお手々は、おイタができないようにナイナイしておこうねぇ。孫の油断を見すまして、再び両手を背中に固定してやった。スリップの裾がお尻を半分しか隠すことができないため、モコモコと膨らんだオシメカバがチラチラとのぞいている。あッ、嫌ツ、お爺ちゃまア。可愛いあらがいの声が、脱衣室のカーテンに吸い込まれた。

フェラでもしてもらってたんでしょ

膣からは芋虫の
だが、いくら身体を揺すっても、知恵の輪のような構造を持った簡易手錠を外すことなどできはしない。老人の大きな手が、愛撫するようにお尻を軽く叩くと布オシメ特有の空気を含んだ音がした。脱衣が終わりましたら、こちらへお入り下さいませぇ。準備が終わるのを待ちかねていたようにモスグリーンのカーテンが開き、看護師が内診室へと案内した嫌ツ、検査なんか、受けません。お願い、お爺ちゃまア。もう、お家へ帰してェ。

尻を落として口に押し付けたからだこの乃里子は

幼児そのままに横抱きにされた少女が、連れて行かれまいとして足をバタバタさせて抵抗した。身体が小さいだけに、スリップの裾からサクランボ模様のオシメカバーをのぞかせている姿は、もう小学生そのものである。よし、よし、検査がすんだら、直ぐにお家へ帰ろうねぇ。この子を赤ん坊として迎えてから、もう四ヶ月になるのだ。帰りたがっているお家。とは屋敷の中にしつらえた育児室のことを言っているのであろうか。

愛撫のしかたの次には

尻の谷間から尾てい骨にかけての位置に押しつけ

乳首の先から白い液体がピュッと飛びだした
乳首を吸いたてたり舐めつけたりを繰り返した腕

男優たちの逸物はすでに完全勃起し、いつでもOKの状態だ。圭佑のペニスも、今やズボンの中で激しいいきり立ちを見せていた。ジーンズの前部分が突っ張り、ペニスが折れそうな痛みを感じる。圭佑が苦痛から思わず口元を歪めた瞬間、夏希は当然のことのように言い放った。それじゃ、男の人のおチンチン、たっぷりしゃぶっちゃおうか?
勃起しているのが分かった

オーガズムの記憶

少女があっけらかんと笑顔で答えると、三人の男優たちがゆっくりと歩み進んでくる。三人の男優のペニスを次々にフェラしていくんだ!そういったAVを、過去に一度見たことがある。圭佑!亜衣から小声で指示されると、圭佑はハっと我に返りながらマイクのブームを両手で掴み·ソアーにゆっくりと近づいた三十代後半の男優がペニスをしごきながら、少女に近づいていく。圭佑は両手を上げ、画面に映りこまないよう、ソファーの外側から少女の頭の真上にマイクをセッティングした。

クリトリスにも

少女は一瞬目を大きく見開いたあと、勃起したペニスをちらりと見遣り、はにかむような笑みを浮かべる。そして怒張が口元に近づくと、その根元をそっと握りこんだ。赤い舌をちょこんと突き出し、陰嚢から亀頭にかけて裏茎を舌先でツツーッと舐めあげる。そして尿道口をちょんちょんと突いたかと思うと、雁首のえらをチロチロとなぞりあげた。舌での愛撫が加わるたびに、赤黒いペニスは徐々に唾液で濡れてくる。
チンポに奉仕してあげる

股間に視線を注いでくる

ライトの光を反射してらてらと光る様はあまりにも淫猥だ。ダイヤモンド型に開いた金口から、透明な先走り液が溢れ出てくる。肉胴に付着した唾液が滴り、陰嚢のドから床へと落ちていく。男優が小さな喘ぎをあげると、少女はガポッという音とともに、一気に怒張を口一杯に頬張っ桃色に染まった頬がプクッと膨れあがり、少女がうっとりとした表情を浮かべる。その目はすでにとろんとし、言葉どおり、本当にフェラチオが好きなように思えた。

肛門が喘いでいる
ペニスは硬なって疼きだし

お尻でしょ

クリトリスがジねっとりと全身を根元に添えた右指をグッと押し下げながら、ゆったりとしたスライドを繰り返していく。限界状態にまで張り詰めたペニスを嬲るように、少女は顔を小刻みに左右に揺らしながら本格的な抽送に移っていった。
鼻から、ん…ンという甘い溜め息が放たれる。唇の端から大量の唾液が溢れ落ち、ジュブッという淫らな水音を、ガンマイクが一つも洩らさず拾っていく。童貞少年の圭佑にとって、その光景は衝撃的といえるものだった。
バイブもローターも

巨乳がまろび出ると

テレビやパソコンの画面で見るのとでは、なんといっても迫力が違う。ジュブああ、すごい。すごい!まるで自分がフェラされているかのように、圭佑は凄まじい昂奮に衝き動かされていた。下腹部の奥底で欲情という溶岩流がうねり狂い、噴火の瞬間を今か今かと待ちわびている。胸が押しつぶされるかのように妖しくざわめき、モヤモヤ感で頭が変になりそうだった。男優の一人がカメラを持つ夏希の背後を回り、いつの間にか圭佑のいる位置に控えている。

お尻をいじられると

肛門に押し当てたいくら媚薬を塗られていようと

体のどこが性感帯になっていて、その部分をどうされると気持ちよく感
じるのかということが、その人ごとに千差万別らしいんですよね。とは言うものの、でもってそれは、われわれ男のそれとは全く違っているらしいんですな。ほとんどの女の人にあてはまる共通点はあるわけですよ。そう前置きをした上で仁藤は、驚くべきことを教えてくれた。
お尻の穴でイクのを

尻を下げペニスだけが相変わらず隆々と
尻を下げペニスだけが相変わらず隆々と
エッチなんだ
エッチなんだ


股間部分のマジックテープをピリピリと剥がすと

下着を汚していたかもしれない圭介は不そんなこ

今も申し上げましたように、私たち男は性感帯が激しく刺激されればされるほど、気持ちよく感じる。という傾向があります。だからこそ普通のピストン抽送法よりもペニスの先っぽが激しく刺激される、先端摩擦法だとかデカパン法のほうを気持ちよく感じる方たちも多いのでしょうし。だもんで私たち男性の中には、ついついそれは女性も、同じだろう。と思ってしまう人がいるようなんですね。

肛門検温の虜にさせるという謳い文句がよくわか

清のペニスはペニスを女性の膣に挿入して激しくピストン運動すればするほど、相手の女性もひいひい言って喜ぶはず。だなんて思いこんじゃっている男の人も、決して少なくはないんじゃないでしょうか。でもそれは、とんでもない大きな勘違いだと言わざるをえません。ほとんどの女性は私たち男性と違って、必ずしも激しく荒っぽい刺激を望んでいるわけではありませんので。そして仁藤は、こう説明を続けたのだ。
ペニスが体内をかきまわすペニスは誠が身体を動かさなくてもやわらかいたいていの女性が気持ちよく感じられるのは、もっと優しく穏やかな愛撫のしかたをしてもらった時なんですよ。ところが私たち男性の多くは、そんな女の人たちの感じ方について充分な知識を持っていませんよね。ですから間違った思いこみに基づいて、必ずしも女の人たちが充分に気持ちよく感じられないセックスのしかたをしちゃっている男の人も多いのでしょう。けれども、それでは女の人たちが可哀相じゃないですか。だもんで悦楽同好会では、ちゃんと女の人たちに気持ちよく感じて満足してもらえるような愛撫のしかたについて皆さんにご紹介させていただく機会を設けることにしたのです。

乳首の形をくっきりと映し出している

そういう愛撫のしかたを私は、仮に軽なで法。と呼ばせていただくことにしました。女の人の体を優しく穏やかに、軽くなでる愛撫のしかたが中心になりますもので。というわけで今から、この軽なで法の具体的なやり方をご説明させていただくことにしましょう。そう言って仁藤はもう一つ、私には意外に感じられたことを話しはじめた。
オッパイねえ


亀頭を撫で回す

射精しないと私たち男性の中には女の人とセックスをする時、いきなり自分のペニスを相手の陰部へ挿入してピストン運動を始めちゃう人もいるようですよね。あるいは少しだけ相手の胸を揉んだりしてから、わりとすぐピストン運動に移ろうとする人もいますし。相手の女性の陰部が愛液で濡れてさえいれば、もうペニスを挿入しても大丈夫だと判断してしまうのでしょう。でも、これは間違いです。陰部が愛液で濡れているというだけで
その時点でも確かにペニスを受け入れるこは、まだその女性が男性のペニスを自分の体の中へ受け入れる準備が整ったとは言えないんですよ。

ペニスがバネ仕掛けのおもちゃのように弾け出る

肉棒を包みこみ

やわらかなゴムボールにマッサージされているみたいで、男子高校生の動悸はますます激しくなったその胸板にナースの手のひらがやってきた。学校帰りに寄ったから誠は制服姿だ。開襟シャツ越しに胸からお腹の上にかけてを上下に撫でられる。ナースの手のひらからびりびりした電気みたいな刺激が身体の芯につたわってきた。いや、でも、ぼくはまだ、決めたわけじゃああらあらあら。セックスなんかじゃないんだぜ

射精して康雄は真帆の口に

巨乳を剥き出しにしたままあたしがパートナーじゃあ、ザ·少年、きみは不服なのお?
甘やかな吐息が後頭部をくすぐった。ナースは誠の耳元に口を近づけて、あたしとバイトしよ?とささやきかけてくる。耳たぶにそっと触れてきたかと思うと次の瞬間には、汗を舐め取るみたいにくちびるを首すじに当ててくる。な、何をするんですかっ。密着して話しかけてるだけよん。
射精に至るのは困難ですよね

お尻が喜んでいるの

人妻頭の芯まで熱くさせた芳彦は
言いながら相変わらず、しなやかな指先はシャツ越しに誠の胸を撫で回していた。しつけられている背中にもゾクゾクと震えが走るあらあ?きみきみ!あたしに話しかけられただけで何か感じちやってるぅ?そ、そんな。そんなんじゃありませんっ。乳房が押ついそう答えてしまったが、実はもう股間に血流が集中していた。外は暑かったよねー。なんか、若い男の子の汗の匂いがする-。かわぎわぎ感じちゃう!

オマンコに突き立てた早苗は艶のある声で叫んだ

セックスしている姿をビデオに撮って
あたしの方は、なん鼻をくんくんさせながら人目もはばからずにそんなことを言う薄桃色ナース服のお姉様。ひとさし指の先を首につるんと這わせたかと思うと、それを自分の口元に持っていき、口に含んうーん。きみの汗の味。ちょおっとしょっぱいかなー。や、やめてください。きみのこと、あたし、気に入っちやったかもかもね、あたしとバイトしよう。ねっねつねっ!だ!だいたい何をするバイトなのか、もっとくわしい説明をしちょっと、なっちゃん。

セックスを脳裏に思い描い今だっっ

男根を抜き射精の第一撃が先端から飛び散って有
喫茶室とはいえ、ここは病院なんだからもう少し静かにしてね。最後に大きな声を出したのは誠だったがナースだけに注意したのは、気配り、みたいなものなのだろうか。これがいわゆる大人のもっとも、注意された童顔ナースははーい。と言って、まだにこにこしている。女医は白衣のポケットから紙を取り出した。これが契約書よ。

射精の兆候を感じ取ったのだろう

持ち歩いてたんですね?持ち歩いてるわ。わたしはいつも仕事のことを考えているから。さすがさすが!さすが先生ですねっ。はしゃぐナース。今度はそれには注意もしないで、いっしょに誠の前に差し出した。サインしてくれる3い、いやつ、でもっ。ねえねえ、決めちゃいましょうよ?ね?

ペニスが左手の手のひらに

オナニーシーンをただ見逃す手もない

妊娠すれば、おそろしいシャベェイを逃れられるから。もしかしたら、生きて日本に帰ることができるかもしれないから…。
ゲダの仕事五月十五日日曜日。朝まで犯されて、わたしにとって初めてのシャベエイが終了しました。何回か、穴の奥まで水を入れて洗われて、油のようなものを塗られたりしたのですが、体はガクガクです。洗濯板のようなものにくくりつけられていたこともあって、背中も腰も痛くてしょうがありません明るくなってきたら、暑さも夜の比ではなく、人々は建物の中に入って、ほとんど出てこなくなるようです。股間の肉槍はすでに臨界点へと到達していた

愛撫を続けられたのでは

股間がこんもり盛りあがっているかに見え黒人たちに鎖を解かれ、わたしたちは鞭で追われるようにして建物に入れられます。一瞬、真っ暗になってしまいます。小さな窓からの明かりしかないのです。入れられた建物は殺風景な駐車場のようなところで、下はざらざらのコンクリート敷き。わたしたち十一人全員が壁に手をあげたかっこうで拘束されます黒人たちはホースを手にして、高圧の水をわたしたちにかけました。きゃー!悲鳴はどの国も同じです。ゲダたちは、泣き叫びながら、体を洗われます。
お尻をいじられると

ペニスはこの時

マンコメロメロになっちゃうぅぅっ
男たちは笑いながらみんなを踊らせるのです。もうクタクタなのに。ちょっとでもにらまれると、六人の放水が一人のゲダに集中します。そうなると悲惨です。口、鼻に浴びせられて息ができない上に、乳房や性器、お尻を強烈な水流でなぶられるのです。彼らの一人が、亜由美。と言うのが聞こえました。いや、お願い、やめて!彼らは至近距離まできて、水を顔にかけてきます。

フェラチオも途中で投げだしてはいかんのだ

乳首もそのまわりの乳輪も小さくまとまっている
気管に入ってむせてしまいます。彼らは笑っています。一晩中、責められ続けたというのに、なおも笑い物にされるのです。膣の中に直接水流を入れられ、お尻も洗われます。みんながこれをやられて、足元には糞尿が垂れ流しになっていきます。お腹の大きなゲダが四人やってきました。

射精の瞬間を待ちわびている

パイパン好きと言うこともありほぼ常に
全裸なので、妊娠していることがはっきりしています。全員、陰部を描いた腹部の刺青だけは完成しています。それが上下左右に引き延ばされて、奇妙な絵柄になっています。腰に布を巻いていて、ホンモノの陰部は隠しています。鎖枷をすっかりとられて自由になったわたしたちに、タオルを渡してくれます。

クリトリスの皮を剥き

ベッチェも幼く見えるのですが、四人とも若く見えて、小柄で、大きなお腹がアンバランスです。彼女たちは、妊娠しているから、シャベェイに出されないけど、身の回りのことはいろいろやらされるの。ベッチェがいつのまにかわたしの横に来ています。ああ、そんなこと。彼女たちは、床に四つん這いになると、わたしたちの汚物を処理しはじめたのです。すごいでしょ。全身に震えがきます。

セックスとは何かということだった

チンポびくびく動いてるよぉ

そして、なによりも、二人の間にある特別な時間がお仕置きでした。布地一枚越しの射精を腹で受け止めた少女は、相変わらず、そのことについて触れることはありません。けれども、あの時、しみ出した精液を、そっと拭った仕草を覚えています。それが嫌なモノではなかったというよりも、少女は、私の快楽に悦びを覚えているのだとしか思えませんでした。だから、三日に1回は、とんでもない手抜きをして、折檻の口実を作り出しています。そう作り出している。としか思えなかったのです。

射精していながら
射精していながら
バイブレーターをドラの
バイブレーターをドラの


セックスが延々と走馬灯のように頭を駆け巡りイ

人妻らしい人妻の装いとお椀型のオマンコに男はあえなく撃沈普段ではとてもあり得ないほどの、とんでもない間違いや、怠けを見せて、私に仕置き。を命じられていました。そのたびに、たとえようがないほどの羞恥の表情を浮かべながら、あのクリンと丸く白い尻をむき出しにしなければならないのに、です。少女は、私がその尻を好むのを分かっていて、差し出しているのではないかとすら思えます。なにしろ、あれ以来、何も言う前に、自ら帯を取るのです。ピッチリと細い脚をくっつけて、後ろを向いたまま裾をからげます。

エッチなこと

素人ものよ丸い尻を露わにしたと思うと、そのまま、ササッと帯を取って、前を必死に合わせて、膝に乗ってくるのです。もちろん、尻までからげた後は絶対に前を見せません。後ろを向いたまま、実に器用に身体を交代させて、懸命に前が見えないように動きます。しかも、そのくせ、そっと乗った膝の上では、何も言わなくても、ちゃんと帯を抜いた絣の前をモゾモゾとはだけるのです。その時には、毎回、怒張をかすめるように手が動いて、私が硬くなっていることを確かめているのではないかと思う一瞬があるのです。無造作に女陰にペニスを私の猛り狂った怒張の先端に合わせて、柔らかなお腹をくっつけてくるのも、ピタリと決まっていました。あの時から三度の打擲をしています。もちろん、最初の時のように腫れ上がるほどひどく叩くことはしませんが、その分、たっぷリと白い尻の感触を、ひんやりとした少女の腰回りをたっぷりと楽しんでしまいますし、そして最後には当然のように少女の腹に押し当てて射精していした。嫌がるそぶりなど全く見えません。ただ、はだけるときに、慎重に脇から身体が見えないようにはしていました。

膣壁を擦りクリトリスを親指で潰した

おそらくは、胸の膨らみが覗いてしまうのを恐れているからでしょう。少女が少女であることを隠すには、その魅力的な膨らみを絶対に見せてはならぬことを知っ
ているのですそして、いつしか、お仕置きの時、私も和服に着替えるのがおきまりになってしまいました。はだけた膝も露わに、どっかりとあぐらをかいて、その上に、しずしずと帯を抜き、尻を丸出しにしたままの少女が横たわるのが、毎度の儀式のようになっています私に一切の前。を見せないようにしているクセに、自分から位置を調整して、はだけてむき出しになった白く柔らかいお腹を怒張に密着させてきましたし、時には、むき出しになった胸の膨らみが、膝にブニュリとるあたるのです。


お尻の方ばかりでなく

それに、終わった後、最初の頃ほど、身体を隠さなくなったのもそうなのですが、合間に見せる仕草が、前ほど頑なに身体を隠すものではなくなっていました。なによりも、普段、何気なくこちらを見る目つきには、もはや男の子を装う光はなく、ともすると愁いを含んで潤む瞳が、だんだんと増えていったのです。こうなってくると、その気持ちをさらに確かめてみたくなるのも当然です。しかしでいるからこそ、今の関係も続けられるかもしれないのです。つまり、少女が、自らを女。だと明かせぬ理由は、もし聞いてしまえば、二人の関係が壊れてしまう危険性もあるのだと、思わせるほど深刻なのでしょう。熟女だけでも毎月100人程度生まれていて

マン汁を召しあがってくださいって

股間へ手を伸ばした

どうやら夏美が、大量の唾液を股間に滴らせてい夏美は自身を鼓舞するように言い放つと、ン運動を開始したああ。萎靡状態のペニスに指を絡め、ゆっくりとピスト甘ったるい感覚が下腹部を覆い尽くし、自分の意思とは無関係に快感を覚えてしまう。海綿体に血流が流れ込み、芳彦のペニスはぐんぐんと体積を増していった。すぐに勃つちやうんだから。青筋いっぱい浮かばせちやって、もう先っぽから変なの出てるし。夏美は先走りの汁をペニス全体になすりつけ、徐々に指の律動を速めていく。奴隷になるなんてな

処女膜を破っちゃダメ

膣に受け入れたことでピチュクチュと、唾液の潤滑油が艶かしい摩擦音を響かせ、芳彦は切なげに腰をくねらせた。あっという間にキンキンじゃない。そんなに気持ちいいんだ2はふっ。はふじゃないでしょ。夏美が空いている左手で陰嚢を優しく撫で上げると、芳彦の身体に快感電流が走り抜ける。それは遊園地のジェットコースターで急激な下降をしたとき、全身を駆け抜ける感覚と似ていペニスと陰嚢の二点責めが芳彦の脳を痺れさせ、ふうん。歓喜の喘ぎはいつしか鼻から抜けはじめる。
乳首と乳首とそのまわりを中心に

乳首は親指ほどもあって

乳首へと移動しました
芳彦の性感はぐんぐんと上昇を続け、瞬時にしてレッドゾーンへと飛び込んでいった。内股がピクピクと震えた直後、夏美は手の動きを止め、後ろを振り返る。誰と会っていたの?答えて。だ、だから男の友達だって。そう答えると、夏美はまたもや抽送を再開し、中で激しく揉みしごかれる。はぁぁ赤く腫れ上がった亀頭と肉胴が柔らかい手のペニスがジンジンと疼き出すと、芳彦は早くも絶頂の瞬間を訴えた。性欲の嵐が突き上げ、あで出る。まだイッちゃダメ!

パイズリだ

エッチした事があるそうで
夏美は無情にも突然手の動きを止める。まさに射精寸前、あぁあぁぁ。芳彦は歯を喰い縛りながら、思わず内股ぎみに腰を捩った。嚢へと逆流していく、いわゆる寸止め攻撃だ。尿道を突っ走っていた精液が陰快感がいったん停滞し、代わりにやるせない気持ちが込み上げてくる。白状しなさい。そしたら、たっぷりとイカせてあげるから。

尻を踊らせていた

勃起したやつを引っ張り出して
夏美が再び振り向き様に問い質すと、芳彦は肩で喘ぎながら涙目で仰いだ。莉奈と会っていたことを正直に告げれば、夏美はいったいどんな行動を見せるのか。つい恐
怖心が先立ってしまう。しかも夏美は芳彦が異性と会っていたと完全に思い込んでいるだけに、うにもまったく意味がないように思えた。そう言いたくなければ言わなくてもいいわ。もはや他の嘘をつこ夏美は鼻白んだ笑みを浮かべると、まやもや寸止め行為を繰り出す。

クリトリスを剥きだすとさらに感度がアップ

ペニスを弄ばれ、しごかれ、そしてイキそうになると再び手を止める。その動作を何度繰り返されたことだろう。射精したくてもできないもどかしさ、焦燥感、苫おしさが、芳彦の理性を徐々に奪っていく。そこまで言いたくない相手なんだ。じゃ、こんなのはどう?んぐっ。夏美はいったんヒップを上げると、後方に後ずさり、芳彦の鼻先に腰を落とした。

クリトリスを舐め回した

ペニスの先っぽで

女医が、問診票に従って、そっ、それはア。答えの知らないこと聞かれたように、結衣が言いよどんだ。笑みを絶やさない医師が、さらに問いかけた。小学生でも知っているはずのことすら答えら月日や曜日の把握は、知能検査の要目である。れず、哀しそうにうつむいた。もちろん、老人が施している幼児退行が、カレンダーのない部屋で暮らしているため、知能にまで及んでいるわけではない。アナルに侵入してきた

下着の色が浮き上がるスカートは机の上に脱ぎ捨

フェラチオをしかけてきたことが高見にとっては監禁以来、正確な日付が判らなくなってしまっているのだっお嬢様には、広範発達障害の傾向が見られますわねえ。オシメが取れないのも、その為かカルテにペンを走らせながら、問診の結果を伝えた。はい、せめて日中だけでも、オシメが取れるようになれればぁ…
めくれたスカートから見えるオシメカバーを撫でながら、わざと暗い表情を取り繕ってみせた。
ペニスを握って振りながら

お尻の穴も尻の穴が舐めて欲しいと言って

尻肉を掴み揉み回した
病弱で、中学生になっても排泄の自由すら利かない孫が、不愍でならない…そんな保護者の立場を心底楽しんでいるのだった。かしこまりました。診断書には、オシメ証明書を添付いたしますね。机の上にあるカルテに、先生、サラサラと紅い文字を書き加えたありがとうございます。これで、うちの結衣もやっと…膝の上の孫をあやしながら、さもうれしそうに笑みを浮かべたオシメ証明書。は、この患者は、排泄の自由が利かず恒常的なオシメの着用を要することを証明する。

股間に顔を近づける

乳首がキュンと上を向いている
という内容の、簡単な文書である。だが、会員にとっては愛児の幼児退行教育が順調にすすんでいるとの認証になり、ステータスでもあるのだった。もちろん、実際の病状とは何の関連もない。オシメ証明書。もまた、会員の快楽を高めるために作り出された制度の一つなのである。だが、患者の側にとっては、まったく意味合いが異なっているのだった。

股間で屹立している肉茎に通して紐の長さを調節

愛撫だけで絶頂に達してしまう例があ男の人が女
一旦、証明書が発効された患者は、愛育院にいるあいだオシメの着用が義務化されるのである。そして、オシメを嫌がり勝手に外してしまったりすると、馴致のためのお仕置き治療が待ち受けているのだった。このウサギさんは、お歌をうたえるのよ、結衣ちゃん。問診の合間に、看護師が、セーラー服の膝にあるヌイグルミを手にとって振ると、ルの音が童謡を奏でた。うさぎ、うさぎの懐かしい調べである

挿入したままの状態からエリカの片足をかつぎあ

おう、おう、とっても可愛いウサギさんだねぇ。オルゴ看護師から受け取ったヌイグルミを、今度は老人が振ってみせたこんなことで思春期少女の機嫌を取り結べるはずのないことなど、診察室の誰もが承知している。だが、小児科受診の雰囲気を楽しむ保護者にとっては、診察を嫌がって泣き叫ぶ幼児がどんなにあやしても泣きやまないと、まったく一緒である。愛育院の会員にとっては、こうした行為の一つひとつが、たまらなく楽しいのだった。ここは1ここは、いったい、どこなのウ。どうして、助けてくれないのウ。

お尻の穴でイクのを

膣を私の口で

しかも突かれるほどに、よく濡れるのだった。せ、先生…私、もう…もう…ああんっツバキが熱っぽく訴えた。アクメが近いのに違いない。よし…じゃあ、ツバキ。できるだけ、締め付けないようにしてくれ。は締まりがよすぎるから、動けなくなる。わ、分かりました、先生…んあっ、くふんんっっ!ああっ、ああぁっっきみのあっ、あっ、あっ俺は、子宮口をブチ抜かんばかりの勢いで、ここぞとばかりに腰を打ち付けた。

肉棒がさらに力を得たようにむくむくと盛りあが
肉棒がさらに力を得たようにむくむくと盛りあが
お尻の穴にも
お尻の穴にも


エッチな女の子だって軽蔑した

それがト処女のフェラされている間もツバキの頑丈な身体は、それくらいではビクともしない。むしろ、こちらの動きに応えて、より一層淫らに反応してくれるあん、あん、あん、ああんんっっい、イクぅっもうイキますうつ、先生つつこっちもだ、ツバキ。いっしょにイクをはいコーチい、いえ、先生つつ、あくぅぅっっ!。!!

アナルに指をブチ込んでいました一度

愛撫セックスの快感など二人は正常位でつながったまま、オーガズムに向かってまっすぐにラストスパートに入った。で、出るツ、ツバキ!ああん、きてえっ、先生ツーいっぱい射してぇぇっっ!おおっつつーしぁぁっっ!それが限界だった。どぴゅんっっ!どぴゅうっ、どぴぴぴゅっ。ああ11つつガクンガクンとツバキの肉体が痙攣した。同時に、今までにない最高の締め付けが、射精中のペニスの根本を襲った。女子高生よりアクメに到達したのだ。
がツ、ぐうッッ。!その類まれなる感覚が、さらなる快感を産む。ずびゅううっ!びゅうっ!びゅくううつっつー!あ、あうんっはああつつ…ああっ3ツバキはそのまま力尽きてしまったようだった。ツバキさん、よかったわねぇ。エリカが涙をぬぐいながら、そう言った。なんだかあたし、感動しちゃつた

処女の女性が

いや、ホント、ええもん見させてもらいましたわ。って感じ?エリカもウンウンとうなずいている。ありがとう、みんなあの、でも。ツバキは何か言いにくそうに語り始める?どうかしたの、ツバキちゃん?その…どちらかと言うと、私はやっぱり、後ろでする方が、れない。えぇーっ?あれだけ感じといて、それはないでしょー!好き…かも知エリカが呆れたように言う。


オマンコ見せてよ

す、すまない…もちろん、比較の上での話だ…これはこれで、貴重な体験だった。ツバキちゃんたら、どんだけお尻遊びが好きなのよー。んっとに、淫乱なお尻だねっ!エリカはケラケラ笑った。それを言わないでくれ…ツバキは恥ずかしそうにうつむいていた。じゃあ、お兄ちゃん?エリカはニコニコとこっちを振り向いた。ん?なんだ?次はボクの番だね!さ、準備して!肉棒は口腔内で力強く反りかえってくる