ようやく射精した

尻タボの谷間に浅く

おかげで、ブルマに包まれた下半身が丸見えになる。おまけに、エリカはわざわざブルマをつかんで、キュッと上に引き上げた。紺色の化繊が秘裂に食い込んで、くっきりと縦スジが刻まれた。あやうく、恥丘の両脇がブルマからはみ出る寸前だった。どう?お兄ちゃん。元気出た?お、おう…。肉幹のあたりに、ちょっとドクンときた。荻野は腰と一緒にペニスを揺すってみせただが、昨日から何度となく見慣れてしまったせいか、ブルマを見たくらいでは完全に勃起するまではいたらない。そういう意味では、俺は純粋なブルマフェチとはいえないのかも知れない。いや、まあ、別にブルマフェチになりたいわけでもなかったが。まだダメなの?うーん。じゃ、どうすればいい?エリカは首をひねった。じゃあ、パンツ見せてくれよ。そう注文してみるとえー?

  • 下着が濡れてくるほどでした
  • ペニスをしゃぶることだけに集中していたい気持
  • 肉棒を口腔から引き抜いた

愛撫のしかたによっては感じるんです

お兄ちゃんてば、やっぱりヘンタイなんだ!エリカは苦笑いした。うるさい、玄関開けたらブルマ姿で出迎えるおまえに言われたくないわ。それもそうか。エリカはさらに顔を赤らめながらもうなずいた。じゃあ、これ脱ぐね。エリカは、ちょいと後ろを向くと、おもむろにブルマをクルンと下ろした。こちらに向けてお尻を突き出した格好になるので、なかなかにいい眺めだった。
亀頭の部分を半分も入れてないのに
昨日のとは別の、リボンとフリルをあしらった乙女チックなパンツが露わになった。それにしても、いつ見ても形のいいヒップだ。惚れ惚れと見つめたくなるエリカはそのまま、体操服の上衣も脱ぎ捨てて、正面に向き直る
ブラもパンツとおそろいの乙女チックなものだった。胸のボリュームは、思った通り、それほどでもない。ペニスは清ほどの大きさはないが

ペニスを見た芳彦は意識的に気を逸らし

と言うか、ペタンコと言っても良いくらいだ。谷間なんか、できるはずもないレベル。ひょっとしたら、ブラなんかいらないんじゃないかというくらいの。カップにして、Bはちょっとおおげさだろうという感じか。それでいて、全体的には華奢な中にも、すでにふっくらと女らしさがただよっていて、どぎまぎさせる今がまさに発育途中のしなやかな身体といった感じだ。ペニスは清ほどの大きさはないが

ペニスは清ほどの大きさはないが

そういえば、エリカが小さい頃は、お風呂に入れてやったこともあったな…。あのときは、まさかこんないやらしい身体に成長するとは思ってもみなかっ六カそれにしてもエリカは、普段からこういう下着を着けているんだろうか。それとも、こういうことになるのを予感して、わざわざ上下をおそろいの勝負下着にしたんだろうか。下着姿のエリカがそんなことを考えながら、椅子に腰掛けた俺の真ん前に、おずおずと恥ずかしそうにたたずんだ。これでいい?あ、ああ…。コクンと俺の喉が鳴った。パンツのリボ。

前立腺を機械の振動に揺すられペニスを